『子どもの気持ちがわかる本 1〜5歳』はイヤイヤ期に役立った|子どもの世界観がわかる

『子どもの気持ちがわかる本』イザベル・フィリオザ(かんき出版)|育休で読んだ本

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子どもを変える本ではなく、子どもの世界がどう見えているかを知る本です。

イヤイヤ期のときに役立ちました。

子どもの気持ちがわかる本 1〜5歳
イザベル・フィリオザ 著/土居佳代子 監訳(かんき出版・2019年/A5判208頁・1,650円)
目次

よかったところ

  • 子どもの世界観がわかるのでおすすめ
  • 子どもの心も、自分でコントロールできなくて大変なんだとわかった
  • 1歳から5歳までを月齢別・お悩み別に並べた作り。「帰る時間になっても公園を離れようとしない」など、困っている場面を目次から引けます
『子どもの気持ちがわかる本』イザベル・フィリオザ(かんき出版)|育休で読んだ本

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